指につけた瞬間、クロスのラインが女性の指を美しく魅せてくれます。
二人だけの約束をする時、「指きりげんまん」をしますよね。
そのときにも使われる「小指」。
「小指」にはとっても深い意味があるのです。
古来より右手は「権力と威厳」、左手は「服従と信頼」を表すといわれてきました。
そしてリングは、つける指によって呼び方や意味が違います。
小指は「チャンスや秘密」の象徴。
人の小指は片方から幸せが入り、片方の指から幸せが出ていくそうです。
なので、幸せを逃がさないように着けるのがピンキーリングなのです。
右手に着けると幸せを呼び込み、左手に着けると幸せを逃がさないといわれています。
これからの二人の幸せを、より深めていくためのリングです。




